失敗体験談!ピンクゼリーで産み分けして男の子だった!?

失敗体験談!ピンクゼリーで産み分けして男の子だった!?

失敗体験談

 

 

「せっかくピンクゼリーを使って産み分けしたのに男の子だった」「ピンクゼリーでの産み分けに失敗した」という口コミも見かけますが、成功率約80%とされているピンクゼリーでどうして失敗してしまったのでしょうか。

 

 

これからピンクゼリーを使う妊活中の身として原因を徹底追及してみます!

 

 

妊活サポート会社ジュンビーさんから販売されている産み分けゼリー「ピンクゼリー」ですが、産婦人科医と共同開発されていること・厚生労働省の管理医療機器の認証を受けていることから安心安全の産み分けゼリーです。

 

 

女の子の産み分け成功率約80%というのは、正しい使用方法をした場合のみです。

 

 

一番やっかいなのが「排卵日2日前に使用する」というもので、これは順調に生理が来ている人でもなかなか予測しにくいことなのです。

 

 

基礎体温表や排卵検査薬、おりものの状態(排卵日前にある卵の白身のようなおりものでノビオリと呼ばれています)で予測することができますが、100%予測することは不可能です。

 

 

クリニックのエコーでほぼ予測できますが、それでも卵子のタイミングで排卵が早まってしまったり、遅くなってしまったり…

 

 

排卵日に近づくと膣内がアルカリ性の状態になりますので、ピンクゼリーを使うタイミングが遅ければ、膣内を酸性にする必要のある女の子の産み分けには成功しにくくなってしまいます。

 

 

女の子の産み分けに失敗した体験談をご紹介します。

 

 

〇2人目に女の子が欲しいと希望しピンクゼリーを購入し使用していました。1人目はすぐに授かったのですが、妊活1年でやっと妊娠できましたが、結果は男の子…

 

 

失敗した理由を考えると、1人目の出産後、生理周期が乱れ、生理不順もあり排卵日の予測がしにくかったことが原因かと思います。

 

 

病院で排卵日の検査をしてもらえば生理不順でも産み分けに成功できたのかなと思っています。

 

 

〇産み分けがしたいとピンクゼリーを性交前に膣内に注入していましたが、うまく注入できず性交中に出てきてしまい、あまり意味がなかった気がします…

 

 

前述しましたが、ピンクゼリーは排卵日2日前の使用によって高確率で女の子の産み分けができるというものなので、まずは排卵日の予測をある程度できていないと失敗する可能性が高まります。

 

 

産み分ける前にご自身の身体を見つめなおして、生理不順や月経周期を改善し、女性ホルモンのバランス整えておきましょう。

 

 

そしてピンクゼリーの注入方法、これは何回かすると慣れるのですが、性交前にピンクゼリーを注入しても前戯によって膣内から流れ出てしまう可能性があります。

 

 

なるべく膣内に留めておくために性交直前に注入し、腰を少し高めにしておくとよいでしょう。

 

 

正しい使用法で産み分け成功率を高めましょう。

 

 

もし女の子が授からなくても「せっかくピンクゼリーを使ったのに失敗した!」と嘆かずにせっかく授かった小さな命を育んでいってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

【成功体験談】ピンクゼリーで女の子の産み分けに見事成功!!

 

 

 

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