ピンクゼリーの産み分け、射精後・性交後の注意点は?どうすれば効果ある?

ピンクゼリーの産み分け、射精後・性交後の注意点は?どうすれば効果ある?

注意点

 

 

第一子である愛息子が2歳になり、2人目にどうしても女の子が欲しいと頑張って半年、なかなか妊娠できず、年齢的にもあと2年で高齢出産となってしまうので、確実に成功させたいとピンクゼリーを使って産み分けすることにしました。

 

 

結果、3カ月で産み分けに成功したのですが、射精後、性交後の注意点がありますのでご紹介します。

 

 

ピンクゼリーは排卵日2日前の性交前に膣内に注入し、膣内環境を酸性にすることで、酸性に強い女の子になりやすい精子を卵子に到達させる方法です。

 

 

排卵日は基礎体温の計測や排卵検査薬で2日前の予測をしていましたが、生理不順の方などはクリニックでエコーをしてもらった方が確実ですよ。

 

 

性交時パパにはマスターベーションをしてもらい、その間にピンクゼリーを膣内に注入、膣内に浸透させるまで5分待ちます。

 

 

そのあと浅めに短く挿入、射精してもらいますが、この後が肝心!

 

 

ピンクゼリーと精液が膣内から漏れないように腰を上げておくことが大事で、これは妊活でも推奨されていますが、30分〜1時間クッションを腰に置いて横になっていました。

 

 

性交後、日をあけずに性交してしまうと膣内環境のアルカリ性濃度が高くなってしまいますので、次の性交はなるべく控えます。

 

 

これを続けて3カ月目にコウノトリがやってきてくれたのでピンクゼリーを使ってよかったと思います。

 

 

女の子を希望する方はぜひお試ししてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

えっ、副作用あり!?ピンクゼリーの安全性は大丈夫?

 

 

 

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